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レジストリを変更して書き込み不可のパーティションを書き込めるようにする 

今日は久々に糞ブログの更新といこうか。
糞ブログの糞のような情報がいったいなんの役に立つかわからないけど、それでも更新をしていこうと思う。
もう1カ月も更新してないしね。

まぁ、いろいろあったんですよ。
もう疲れた。
ぼろぼろだってヴぁー



さて、今日は前回の記事に引き続きWindowsからLinuxのファイルにアクセスできるようにする方法について書いていきます。

前回の記事ではあくまでWindowsからLinuxのファイルを弄れるようにするだけでファイルを送ったりすることは書いてませんでした。

あのままだとディスクに書き込むことができませんとエラーがでるので、それを改善していきましょう。

そのためには、レジストリを弄る必要があります。
レジストリを弄るのは危険が伴うので事前にバックアップをとっておいたり、どこを弄ったのかメモっておくといいでしょう。



では早速詳しい内容に移ります。
まず、コマンドプロンプトを起動してください。
通常スタート→アクセサリの中に入っていると思います。

そこで、"regedit"と打ち込み、レジストリエディタを起動させてください。
これは、レジストリを直接いじれるツールです。

うまく起動できるとこのウィンドウが表示されるはずです。

gjhk.jpg


そこの中のHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Ext2Fsd\Parametersをクリックしてください。

次に、画像のようにExt3ForceWritingとWritingSupportの両方を・・・(1)となるように修正してください。

あとは再起動をすると変更が適用されるので自由にアクセスすることが可能となります。



本当は前回の記事書き終わった後すぐ更新しようとしてたんだけど
もう1か月経ってしまいました・・・。
時間たつの早すぎですよ、どう考えても。
てか10分でかける記事なんだからさっさと書いてしまえばよかったな。

次の更新いつになるかわかりませんが書きたくなったら書こうと思います。
ではバイトの時間ですので行ってまいります。
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