なんでもブログΣ

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解析学わからん(´;ω;`)
もう大学忙し過ぎて死にそうな俺です。


とまぁ、その話は置いといて、
早速更新に移りたいと思います。


今日はPSP関連の記事です。

前回はUMDを吸い出す方法を説明しました。
今回は、吸い出したゲームデータを起動させる方法について説明していきたいと思います。
ちなみに頑張って画像付きで紹介しようと思う。


まずは用意するもの

・CFW導入済みのPSP
・ゲーム容量以上のメモステ(2G推奨)
・吸い出したゲームデータ
・パソコン
・ケーブル



これだけです(´・ω・`)

前回の吸い出しに必要なものと同じなので、
今回は特に別途用意しなくておkです。



では早速説明していきます。



まずは、パソコンとPSPをケーブルで繋ぎ、
PSPでUSB接続モードにしてください。

CFWにしている人は、こんな感じに構成されているはずです。

cfw 1


もしなっていない場合はPSPでメモリースティックのフォーマットを実行すれば
自動的にこんな感じになります。


では、吸い出したゲームデータをISOフォルダへコピーしてください。
・・・これで終了です^^:

簡単すぎて思わず吹いてしまいます。


あとは、USBモードを解除して、
ゲームのメモリースティックに行けば先ほどコピーしたゲームがあるはずです。
もし破損データなどとなっている場合は、吸い出しに失敗したか、
コピーに失敗しているのでもう一度やり直してみましょう。


さて、あとは・・・・そうですねぇ。
UMDを売ってしまってひとつもない人用に説明していきますか。

本来、PSPはUMDが入っていないとゲーム起動できません。
そこで、モード変更して起動できるようにしていきましょう。
UMDを持っている人は別にこの設定はいらないです。


まず、一度PSPの電源を落として下さい。
そして、Rボタンを押しながら起動させてください。
これをリカバリーモードと言います。

そうすると、黒い画面に白文字の画面が出ると思います。
普通に起動してしまった人は、再度やり直してください。

こんな感じの画面です。

080618_1041~01


いろいろ英語が書かれていますが、焦らずに。
ちなみに、×ボタンが決定ボタンです。

上から二番目のConfigrationを選択してください。
そしたらさらに選択肢が多い画面に出るはずです。

画像にするとこんな感じ

080618_1045~01


そこの5番目のUMD Modeを選択してください。
そうすると、Cu.rrently:以下が変更されます。

そこで、M33 driver -NO UMD-というものにしてください。


これで、設定は終了です。
Backして、Exitでリカバリーモードを終了させましょう。
あとはゲームを楽しむだけですw



なお、UMDが無いと起動率が若干下がるようです。
CFWのverが上がるたび補正されていっているので、最新では無くても問題はないと思いますけど。


他のところはわかる人以外は弄らないようにしましょう。
何が起こるかわかりませんので。
もし、この作業をして不具合が生じても責任は取りかねます。



・・・はぁ。
勉強が嫌だからってなにもブログの更新することないだろ、おれ。
現実逃避(´・ω・)カワイソス



では、今日の更新はこれまで。
次の更新をお楽しみに。
では(´・ω・`)ノシ

すいません、更新が遅くなりましたー。
ちょっとカラオケ行っててねw


コホン。
えー、前回言ったとおりずっと兄孫のターンな俺ですが、
さすがに連続して載せるのは自重しときます。


ということで、今日はPSP関連の記事を書いていこうと思います。
前回はCFWの導入法について説明というかとりあえず必要なものだけを書き出してみたわけです。
今回は既にCFWを導入していることを前提として、UMDの吸い出し法について説明していきます。


まずUMDの説明から。
以前もチラッと言いましたけど、ゲームディスクのことです。

それで吸い出し方ですが、
思っていたより簡単です。
というか、CFWになってさえいれば誰でも可能です。


早速準備するものを載せていきます。

・CFW導入済みPSP
・メモリースティック(ゲーム容量より大きいもの「2G推奨」)
・吸い出しツール(New UMD Dumper)
・UMD(ゲームディスク)
・パソコン
・ケーブル


これだけあればおkです。
お手軽コピーですね。



では、早速吸い出してみましょうかねー。
New UMD Dumperの使い方も踏まえて説明していきます。


まず、下準備としてNew UMD Dumperをダウンロードしてきましょう。

ダウンロードはこちら



ダウンロードしたら解凍しましょう。
解凍したフォルダの中のPSPフォルダに入って下さい。
さらにGAMEへと進むと、UMDDUMPとUMDDUMP%があります。

その二つのフォルダをメモリースティックへコピーしましょう。
場所はPSP→GAME150にです。

コピーの方法は当然わかると思うけど、
まずは、ケーブルでPSPとパソコンを繋いでください。
そして、PSPでUSB接続モードにしてください。
それで送りたいファイルにD&Dでおkです。


これで準備は終了です。
なんという簡単さw


続いて、
USB接続モードを解除してNew UMD Dumper v0.2を起動させてください。
起動させたら吸い出したいUMDをセットしてください。
セットしたらツールが自動で吸い出してくれるのでしばらく待ちましょう。

**Completed!**という文字が出たら完了です。
そしたら、もう一度USB接続をして、一番初めのところ(root)に***.isoが作られていれば成功です。
あとはパソコンに移すなり、バックアップしたものでゲームを楽しむなりしてください。


いやー、それにしても簡単だねぇ。
こんなに簡単でいいのかって言いたくなるね。(著作権的な意味で)
対策基盤した意味も不明だしS○NYはなにをやっているのか・・。
まぁ、そのおかけでこうしてバックアップしたものを
楽しめてるわけですので・・・w


なお、UMDを吸い出したものは法律上の問題から私的に使用するに留めて下さい。
あげたり、売ったりすることは違法です。
注意してください。
何が起ころうとこのブログでは責任は持てませんので。

・・・ちなみに、題名は2ch風にしてみましたー。
特に意味はないです、はい。



次の記事では吸い出したisoを起動させる方法について説明したいと思いますー。
では、今日はこの辺で終わります。
(´・ω・`)ノシ

今ちょうど2時間くらい時間空いてるので更新していきたいと思います。

今日の更新はPSP関連についてです。
とりあえず前回の続きでCFWの導入法についていきます。


まず必要なもの

・PSP
・jigkick battery
・magic memorystick
(このふたつをあわせてパンドラバッテリーって言うのかな?)

なんとこの3つがあれば導入可能です。


jigkick batteryとMMSをPSPにセットして起動すると、
なんか変なの出て来ますから適当に(オイ
そこは他のサイトなどを参考に・・・。(ダメだね)


CFWを導入するといっても、導入自体は可能だけど
パンドラバッテリー(JigKick Battery)作成が
出来ないバージョンがあるので注意が必要です。

いわゆる対策基板と言われるもので、
最新のものはほとんど対策済みだと思います。

まぁ、パンドラバッテリーとかは知り合いに作ってもらう、オークションでかうなど
方法はいくらでもあるから大丈夫だと思われますが。

てか結局導入できるんだから対策の意味がないなww
さすがク○ニーです。



・・・というかこのブログで紹介しても無意味だな。
しかもこの記事イミナス。
肝心な内容にはまったく触れてないっていうね・・。
紹介する順番も違ったな。

他のサイトとかでも腐るほど紹介されてるしもっと詳しいし・・。
でもそれでも紹介するのがなんでもブログクロマティ!

クオリティです。はい。
でっていうww


この記事あとで書き直す予定ありです。
それじゃ、今日はこの辺で〜。
(´・ω・`)ノシ